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11.定時自動実行用の引数の書き方について(コマンドラインの書き方について)

    概要 

【怪盗ロワイヤルのツール】のほとんどの機能は、
自動で起動させて動かすことが可能です。

 時間がきたらソフトを起動する方法は、
 Windowsの定期タスクや
 定期実行用の(フリーの)ソフトから行えます。

 【怪盗ロワイヤルのツール】を自動で動かすには
 引数をつけて実行させます。
 例ではコマンドラインで書いた時の
 書き方でざっくり説明します。

    【実行する文字列】 

【実行する文字列】
[ソフトのあるパス]RoaAutoWink.exe [実行するコマンド] [アカウントの番号] 
[ウインク文字列欄] [メアド欄] [パスワード欄]

【意味】
・[実行するコマンド] ソフトでマクロを実行してる時に表示されている文字
・[アカウントの番号] ソフトに登録しているアカウントの番号
           -1を指定するとアカウントを指定しなくても動きます
・[ウインク文字列欄] ウインクや挨拶の文字列を指定可能(任意)
・[メアド欄] 直接入力したい場合ここを指定する(任意)
・[パスワード欄] 直接入力したい場合ここを指定する(任意)

    【実際の書き方】 

【実際の書き方】
・アカントを指定しないで怪盗ロワイヤルの
 自動ウインクを行う場合
 ※ソフトを一度起動してログインしている必要があります

RoaAutoWink.exe w -1

・ソフトの【アカウント追加】で登録されている
 アカウントの2番目で怪盗ロワイヤルの要員回復を使う場合。
 [この方法を推奨します]

RoaAutoWink.exe r 1

・アカウントはソフトに登録せず
 指定したアカウントでログインして
 ウインクを実行する

RoaAutoWink.exe w -1 ウインクの文字列 メアド パスワード

    【実行するコマンドについて】 

【実行するコマンドについて】
コマンドラインで実行する場合の引数は以下のような感じです。

w  怪盗ロワイヤルのウインク
m  怪盗ロワイヤルのミッション
r  怪盗ロワイヤルの要員回復
dr_q 大戦乱三国志バトルの自動クエスト


載っていないものはソフトを実際に起動してみて
【誰かが作ったマクロを実行する】の項目から
指定のマクロを選んでみて
[コマンドライン引数]という部分で確かめてください。

コマンドライン引数確認 ※画像は画像の右下をクリックすると大きく表示できます





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